労務トラブルの実践的初期対応(ここをクリック)
2017-08-29

テーマ「人事労務トラブルを拡大させない実践的初期対応」で、去る8月19日 セミナー講師をしました。

会社は、従業員やその家族、弁護士、労働組合などから
クレーム(申立て)を受けることがあります。
例えば従業員が依頼した弁護士から内容証明郵便が送られて
きた時の「初期対応」は、
①期限内に文書(郵便、FAX)で返事を出す
②時間が足りない場合は、「社内や専門家と相談の上
 回答しますので、しばらくお待ちください」という
 返事でも良い
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  初期対応がまずいと事件がどんどん拡大してしまいます。
その結果、団体交渉や訴訟になって、高額の解決金を支払う
ことになってしまうこともあります。🍙

詳細をお知りになりたい方は、
当事務所までお問い合わせください。

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